33匹。ペースが落ちてきました。

週末にテニスをしました。
レッスンで居合わせた人が、持っているラケットからして
どうもロジャー・フェデラーhttp://www.rogerfederer.com/en/index.cfmの大ファンらしいのですが
頭に巻いている白い布切れが、どう見てもバカボンのパパhttp://www.koredeiinoda.net/character/papabaka.htmlでした。

30匹になりました。

今回は、色ご飯系を厚めに増やしてみました。
生息域は中南米という感じのおにぎりさんたちが集まってますね。

目指せ、102 (おに)ぎり!

現在24匹です。
名前が小さくて読みづらいかと思いますので
今回の15匹の名前をご紹介します。
黒ごまむすび ゴマ塩むすび 白ゴマむすび 玄米むすび 五穀米むすび
じゃこむすび おかか ゆかり ワカメ じょうがむすび
うめ からし味噌むすび 八丁味噌むすび フキ味噌むすび ツナマヨネーズ
やっと1/4か……。ふう。

ずん、ずん、ずんずんずん!

さあ、何体まで増やせるか!?
てんむすはボスキャラだな。

お召し上がりになりました?

お昼ご飯におにぎり屋さんにいきました。
時間も遅かったので、ショーウインドーにあるのは「高菜」と「ゆかり」のみ。
その2つに追加で「しゃけ」と「うめ」をにぎってもらうことにしました。
とりあえず「高菜」と「ゆかり」が入った袋を受け取り、会計を済ませました。
かなりの空腹具合だったわたしは、待っている間に袋のなかの「高菜」をペロリ平らげてしまいました。
追加の「しゃけ」と「うめ」が出来上がって、
同じ袋にいれているおばちゃんの挙動が、どうもおかしい。
何度も袋の中身をガサゴソ確認しています。
かなりの時間を捜索に費やした後、
意を決したようにわたしに向かって一言
「お召し上がりになりました?」
8時だよ!全員集合の志村けんになったような気分です。
もちろん志村けんのように誤魔化さずに「はい」と言いましたが。

ミスター ポストマン ケチャップマン

「引越しました」ご連絡ハガキ用に書いたイラストを
実際のハガキ投函前にプチにアップです。
引越し後、初めてやってきた週末は
天気もよかったので近くの公園のベンチで昼食とシャレ込みました。
野鳥もたくさん、餌をねだる強欲バトもたくさん、
なかなかいい環境の街です。
強欲バトを猛追する幼子が
「ハトさん、ハトさん、どこいくの?」の可愛い声で呼び掛けて
射程距離に入ったところで「ブブブーーッ!」とつばを吐きかけるのを
とても微笑ましい心地で眺めながらの昼食でした。

どぼんっ!

新居のリフォームに伴い
部屋中のスイッチを押しボタン式にそっくり変えることにしました。
気に入ったスイップレートhttp://www.sempre.jp/item/147014/をセンプレデザインさんhttp://www.sempre.jp/で見つけて
押しボタンスイッチhttp://www.murauchi.com/MCJ-front-web/CoD/0000000586753/forwardName%5B0%5D=COMMODITY_LIST/forwardKey%5B2%5D=compareMyPage/forwardName%5B3%5D=COMMODITY_LIST/forwardKey%5B1%5D=wishList/forwardName%5B2%5D=COMMODITY_LIST/forwardKey%5B0%5D=cart/forwardName%5B1%5D=COMMODITY_LIST/forwardKey%5B3%5D=compareCatalog/は、通販で購入しました。
連休中にリフォーム作業中の現場に届けて、
今日の電気配線工事にあわせて取り付けてもらうことになっていました。
すると、昼過ぎにリフォーム屋さんから連絡があって
「あのスイッチは、押している間だけ通電するタイプのモノでした」
「照明が全部アレでは不便ですよね」
と。
部屋の照明スイッチが全て押している間しかつかない新居を想像して
かなりの間、笑えました。
(ちなみに、このスイッチは玄関のピンポンなんかに使うものですね。多分。)

あ、あれ、あれれれれれれ…

引っ越します。
ページアドレスとかじゃなくて、実際の住居です。
いろいろ物いりです。
先日は新居の浴室に設置するべく、鏡を探しにいきました。
張りつけなんかは自分でやるので
そのままの鏡だけが欲しいと伝えると
ユザワヤの店員さんが案内してくれたのは工作用のガラスコーナー。
カット売りしている色とりどりのガラスの中に
確かに鏡があります。
「お客さん、これはカットしてそのままの鏡なので
こうやって(手のひらをエッジにあてて)押すのは大丈夫ですが
そのままギュッと(その手をスライドさせて)いくと
手が切れますので、注意していただかないと。」
店員さんのその「ギュッとスライドさせる」仕草が
見ただけでバッサリ切れることが想像される迫真の演技。
ゾゾッとくるくる。
思い出すだけでもつらいです。
熱のこもった接客はうれしいですが
この分野はちょっと遠慮したい。
そう思うのは客のわがままか。